江戸川区花火大会2024見える場所や穴場は?打ち上げ場所や有料観覧席について調査!

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江戸川区花火大会が昨年は4年ぶりに開催されました。

今年は、8つのプログラムから構成されており、江戸川名物の5秒間に1000発打ち上げる「smile again!」からスタート。国内最大級の仕掛け花火「夜明けの富士~生命の息吹き~」など盛りだくさんな内容となっています。

新型コロナウイルスの影響で2020年から3年連続中止となっていたため、今年の江戸川区花火大会を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?

今回は、江戸川区花火の穴場や見える場所、打ち上げ場所、有料観覧席についてまとめていきます。

ぜひ、参考にしてくださいね。

 

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江戸川区花火大会2024見える場所や穴場は?

2019年の来場者数が139万人。4年ぶりの開催となるため、それ以上の来場者数が予想されます。

花火大会会場周辺はかなり混雑するため、他の場所で花火を見たいと思う方もいらっしゃると思います。

花火の見える場所や穴場スポットについてまとめたので、参考にしてくださいね。

・篠崎公園
・江戸川河川敷総武線陸橋付近
・行徳会場
・ポニーランド付近
・大洲防災公園
・市川市側河川敷
・屋形船
花火大会に素敵な浴衣を着ていきたいですね

篠崎公園

篠崎公園は、都内にある大型の自然公園です。敷地も広く、ゆったりと花火を見ることができます。

芝生が多いので、シートの上でご飯を食べながら見るのもいいかもしれませんね。

 

浴衣に合うカゴバックが激カワ!!

江戸川河川敷総武線陸橋付近

会場から離れていますが、遮蔽物もなく花火がよく見えます。

ゆったりと花火を見たい方にはおすすめです。

 

男性の浴衣姿も素敵ですよね

行徳会場

行徳会場は、江戸川河川敷野球場 第12グラウンド付近です。

花火大会会場から離れていますが、ゆったりと花火を見ることができます。

海外格安航空券の専門店W.A.S.ワールドエアシステム

ポニーランド付近

花火大会会場の正面にあたる場所ですが、あまり混雑していません。

会場から少し離れていますが、ゆったりと花火を見たい方にはおすすめです。

大洲防災公園

花火大会会場から離れていますが、真正面から花火を見ることができます。

自動販売機も設置されているので、少しのどが渇いた時には便利です。

市川市側河川敷

江戸川区側の河川敷より比較的すいているので、ゆったりと花火を見ることができます。

屋形船

花火大会ならではの楽しみ方の一つとして、屋形船クルーズがあります。

間近で見る花火は迫力満点です。

また、特等席なのでゆっくりと花火を見ることができます。

屋形船の料金は、大人40,000円、小学生以下28,000円です。

予約席も残り少なくなっているので、興味のある方は早めに予約しておくことをおすすめします。

屋形船の予約はこちら

 

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江戸川区花火大会2023開催概要

江戸川区花火大会2024開催日時

江戸川区花火大会2024の開催日時、アクセス方法、屋台、無料観覧席についてまとめていきます。

江戸川区花火大会2024の開催日時はまだ発表されていません。

公式発表がありましたらこちらに追記いたします。

 

こちらは2023年の開催日となっています。

2023年8月5日(土曜日)19時15分~20時30分 ※荒天の場合は中止

最寄駅やアクセス

次に、最寄駅、アクセス方法についてまとめます。

〇江戸川区側

・都営地下鉄 篠崎駅  会場まで徒歩15分
・JR総武線  小岩駅  会場まで徒歩25分
※篠崎駅、小岩駅は花火大会当日は大変混雑するので注意してください。
〇市川市側
・JR総武線 市川駅 会場まで徒歩15分

屋台について

花火大会といえば、屋台も楽しみの一つですよね。
しかし、花火大会会場の篠崎公園は屋台の出店が許可されていないため、屋台はありません。
屋台も見て回りたいという方は、市川市側には屋台が出店しているので、そちらに行くと良いでしょう。
江戸川区側で花火を見る方は、コンビニなどで事前に買って行くことをおすすめします。

無料観覧席はある?

花火を近くで楽しみたいとう方もいらっしゃると思います。
江戸川区花火大会では、河川敷が無料観覧席として開放されます。
花火大会当日以外の場所取りは禁止されているので、注意してください。

江戸川区花火大会2024打ち上げ場所

花火の打ち上げ場所は、江戸川区側の河川敷(都立篠崎公園先)です。
打ち上げは老舗花火屋の宗家花火鍵屋(江戸川区東小松川)が担当します。
この花火屋はなんと江戸時代から続いており、創業360年を越えるそうですよ。

江戸川区花火大会2024有料席について調査!

場所取りがなく、間近で花火を楽しみたい方には有料席がおすすめです。

江戸川区花火大会の有料席について調べると、2019年では市川市側で有料席がありました。
2023年の有料席の詳細はまだ公表されていないので、2019年の有料席の種類や予約方法についてまとめていきます。

有料席の種類

有料席の種類と値段をまとめると、以下の通りです。

・桟敷席:一マス 18,000円 (定員4名・4枚) 180×90cm

・ペア席(平面):一シート 10,000円 (定員2名・2枚) 150×90cm
・ペア席(斜面):一シート 9,000円 (定員2名・2枚) 150×90cm

・椅子席:一席 6000円 (定員1名・1枚) 

チケットの予約方法や買い方

チケットは、例年6月下旬ごろから始まります。

〇インターネットで予約

・チケットぴあ
※無料の会員登録が必要です。

チケットぴあの会員登録方法はこちら

まとめ

江戸川区花火大会2024の穴場や見える場所、打ち上げ場所、有料観覧席についてご紹介しました。

 

昨年の開催内容をまとめると

・江戸川区花火大会の穴場や見える場所について
・開催日時:2023年8月5日(土) 19時15分~20時30分 ※荒天中止
・花火の打ち上げ場所は、江戸川区側の河川敷(都立篠崎公園先)
・無料観覧席は河川敷で開放されている
・屋台は市川市側で出店されている
・有料観覧席の種類や予約方法について
江戸川区花火大会は、江戸川名物の5秒間で1000発打ち上げる「Smile again!」からスタート。その他にも、国内最大級の仕掛け花火「夜明けの富士~生命の息吹き~」など盛りだくさんな内容となっています。
夏の思い出にぜひ楽しんでくださいね。

 

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